【brigh+ ion water】とは? 
 

成分は純水を電気分解してつくられる 強アルカリイオン電解水(pH13.1)

もともとアルカリイオン電解水には 油・たんぱく汚れを強力分解する効果や除菌効果、消臭効果があります。



 

■水だから安心!界面活性剤や有害な化学物質を含まず、人にも環境にも優しい♪

■これ1本でお手入れラクチン。 皆さんの大切な道具を汚れや錆から守ってくれます!

■驚くほどの除菌や洗浄効果を発揮! アウトドアで清潔な環境を保ちます!

 
 


 アルカリイオン電解水とは? 

アルカリイオン電解水は以下の4つの効果から 油・たんぱく汚れ に強いといわれています!

〔、たんぱく汚れを強力分解

⊇菌、抗菌効果

消臭効果

に瓢効果


以下、細かくご紹介していきます♪

〔、たんぱく汚れを強力分解

1、浸透・膨潤効果

細かな水分子でできたアルカリイオン水は高い浸透性を持ち、汚れと物体の界面に素早く浸透し、膨潤させ汚れを浮き上がらせます。

2、剥離効果

マイナスイオンが汚れを取り囲んで、物体のプラスイオンを吸収します。
そして物体が同じマイナスイオンになると、汚れと物体が反発して剥離・分散します。

3、乳化・分離効果

汚れを分断し、細かく分散させて汚れを物体から剥離しやすくします。

4、石鹸効果

油脂分を分解して石鹸化する作用があり、洗剤のような界面活性効果を持って汚れを落とします。



お肉を焼いた後のギトギト脂等もしっかり簡単に落とせますよ♪

 

⊇菌、抗菌効果
イオン濃度 (pH11以上)では、微生物等は生育できないので細菌などを除菌できます。

【雑菌除菌試験1】

使用後のまな板の菌を計測

【brigh+ ion water】を散布して1分後の生菌数を測った。

試験機関:福岡食品研究所


 

消臭効果

嫌なニオイは、菌が原因であることが多いです。
ニオイの原因である菌を元から除去できるので高い消臭効果があります。


 

に瓢効果

【brigh+ ion water】は電解質に塩(NaCl)を使用していないため、
腐食の原因となる塩素イオンが一切含まれていません。
このため、強アルカリイオン水の特長である防錆効果を100%発揮することが可能です。

 
 【brigh+ ion water】商品仕様 

▼brigh+ ionwater (pH13.1) 500ml

▼brigh+ ionwater (pH13.1) 4L



●液性/アルカリ性
●成分:電解アルカリ水100%
●用途:洗浄・除菌・消臭

※使用上の注意※
●飲用ではありません
●用途以外に使用しないでください。
● 幼児の手の届くところに置かないでください。
●目に人った場合はすぐに流
水で洗って下さい。
●環境によりp Hが変動する場合があります。

■使用方法:本品を直接吹きかけて、拭き
取るか洗い流して下さい。または、やわらか
い布などに本品を含ませて拭き取って下さ
い。その後の二度拭きは不要です。

■革類、銅製品などには使用できません。
■直射日光の当たらない場所に保管してください。
■使用期間:製造日より1年間程度


 

  よくあるご質問  

Q1「飲んでも大丈夫ですか?」

アルカリ性が強く低刺激性がありますので飲まないで下さい。
人体に有害な物質は一切含んでおりませんが、万が一、誤って飲んでしまった場合は直ちに大量の水を飲用して下さい。
その後、もし違和感がある場合は医師にご相談下さい。
 

Q2「使用期限は?」

開封後は1年以内にご使用下さい。(未使用は3年)
ただし、1年以上過ぎたからといって急に洗浄力が落ちるわけではありません。
多少のpHの低下はありますが、原液自体は長期間強いアルカリ性を維持しており十分な洗浄力があります。
 

Q3「手で触るとヌルヌルするのは、なぜですか?」

【brigh+ ion water】自体がヌルヌルしているわけではなく、手や皮膚の皮脂を多少分解するので、
ヌルヌルした感じがします。特に肌への影響はありませんが、
脱脂による乾燥を防ぐため敏感肌の方や、長時間ご使用する場合はゴム手袋等を着用してご使用下さい。
 

Q4「スプレーすると、むせるのはなぜですか?」

アルカリ性が強いので顔の近くでスプレーすると喉の粘膜を刺激し、むせることがあります。
スプレーする時は、できるだけ顔を近づけないで下さい。
もし使用される方の喉が弱かったり、大量に使用する場合はマスク等を着用することをお奨めします。
 

Q5「使えない箇所はありますか?」

基本が水ですので、水に濡れてはいけない箇所には使用できません。
それと油を分解する効果が高い為、油性コーティングを施している箇所(革製品、ニス・ワックス等塗布箇所)もコーティングをはがしてしまう可能性があるため使用を控えてください。